Logging In

ログインするためには,メニューの ログイン をクリックしてください。ウェブサイトはユーザーが,プロバイダーを使用するよう伝えます。他の方法としては,パスワード認証があります。基本的なログイン方法を知っておくことは大切です。代表者からの質問の多くは,この方法に関するものです。

セキュリティープロバイダーの使用

ページ上部に,利用可能なセキュリティープロバイダーが記載されています。

各代表者は,ご自身が既に代表者申込書に登録したEメールアドレスを使用すべきです。このEメールによって,代表者が選択するプロバイダーが決まります。

例えば: 代表者の登録Eメールアドレスがjohn_delegate@gmail.com であるなら、 Google リンクを選択することになります。

そうすると,ログインページへと進んで行き,Gmailアカウントでログインするページになります。

グーグルセキュリティーが当人と認証するなら,特別大会ウェブサイトの各セクションへと戻ることになります。

これにより,ウェブサイト上にパスワードや利用者からの大切な情報が残ることはありません。利用者は承認されたEメールアドレスを使用してログインすることによってのみ認証されます。

パスワード認証を使用する

利用者がプロバイダーを使用することが出来ない場合,当ウェブサイトは,個人のパスワードを受け取ることが可能なことをお伝えします。利用者がこのオプションをクリックする場合,Eメールアドレスを入力する必要があります。再度の強調になりますが,全ての代表者はご自身が既に代表者申込書に登録したEメールアドレスを使用すべきです。

Eメールで送られたパスワードは,正しい認証を受けるためにウェブサイトで確定されなければなりません。もし利用者がEメールを受け取れない,もしくはパスワードを忘れてしまった場合は、 もう一度パスワードを送ってください を選択することができるでしょう。問題が続くようでしたら,歓迎委員会はサポートを得るため,ウェブサイトサポートチームに連絡することができます。

代表者としてログインする

ログインができたら,代表者か,大会のために奉仕する地元の伝道者かを選択します。

代表者としての認証プロセスが完了するには,割り当てられたグループIDを入力しなければなりません。代表者は,会衆の書記にお尋ねになってください。

地元の伝道者としてログインする

認証プロセスが完了すると,大会のために奉仕する地元の伝道者は,リストの中から主催大会都市を選択しなければなりません。

その後,所属する会衆名を選びます。その会衆の連絡先となっている2人の人(大抵,調整者と会衆の書記)がEメールによってそのことを知らされ,歓迎委員会に申込書を送る前に,彼らがその人の本人確認をし,そして申込書を承認する必要があります。

注記: 地元の奉仕者も全てのログイン方法でログインし,申込書を入力できますが,セキュリティー要件としてプロバイダーを使用した人のみ代表者のデータへのアクセスが許されます。それで,どうぞ地元の奉仕者にパスワード認証を使用する代わりに,プロバイダーを使用するよう勧めてください。